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「倫理の幸福キップ」&「縁を円にし和となす」

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練馬区倫理法人会 ねりりんメルマガライター 木本健一です。
明日 2/9(火)のモーニングセミナーで、今注目のねりりんメンバー2人が講話デビューします!!
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◇明日の講話

「倫理の幸福キップ」 清水 浩子 氏

『わたし、死んでもいいと思ってます。この企画に命をかけているんです!』
ご自身がプロジェクトリーダーを務めた、2014年7月の女性限定セミナーでの彼女の言葉です。

これから結婚をする方。離婚をして仕事・子育てを頑張っている方。
つまり、『第2の人生を輝かせたい方』に対して、一歩踏み出す勇気を伝えるためのセミナー。
2男に恵まれながら2度の離婚を経験し、経済的にも精神的にもつらい思いをしていた清水さんの、魂の叫びでした。

そのセミナーをきっかけとしてねりりんの仲間入りをしたメンバーは、今ではねりりんの中心的存在として大活躍しています!
そしてもちろん清水さん自身も、辛い時期を乗り越えて、今では明朗・愛和・喜働を体現されています☆

2011年7月に家庭用管理医療機器や健康食品を取り扱う『健康事業 ヒロコ・コーポレーション』を設立。特定非営利活動法人 成年後見サービス やすらぎ 障がい者グループホーム生活支援員として、健康の仕事をしながら、障がい者のグループホーム生活支援を行う、心優しく内に秘めた想いが熱い素敵な女性です(^O^)!!

<役職>
健康事業 ヒロコ・コーポレーション代表
練馬区倫理法人会・幹事

 

「縁を円にし和となす」 川本 真督 氏

東京大学大学院を卒業し、某大手企業に就職。いわゆる「エリート街道」を歩んでいたものの、自身の”生きる道”について真剣に考えるようになり、2012年独立を決意。
資金・経験・人脈なしの状態で、いばらの道を歩みだした彼を見て、学生時代の友人は口を揃えていったそうです。

『あいつ、大丈夫か?ちょっとおかしくなったんじゃない?』

誰もが無謀と思う挑戦でした。でも、川本さんには一切の迷いがありませんでした。
どんな困難が立ちはだかっても、昔の仲間に何を言われようとも、絶対に心が折れることはありませんでした。

『広島県から日本を変える!生まれ育った街”廿日市”を盛り上げる!』

心の奥深い所に、熱い信念を持っていたんです。
そして、その想いを見事に形にしました。

縁とは、人と人の繋がりであり、一縁さえあれば、情熱は伝染し、理想の未来は創造することが出来きる。
一人一人の個性を尊重し、広島の中で自分らしい仕事をしている人たちが1年に1度繋がり、縁を大切にしていく祭「一縁祭」をプロデュース!
各種メディアに取り上げられるイベントまで成長をさせました!

そして、今年2016年には、関東に向けて廿日市の魅力を発信するために、地元の酒蔵メーカーと海外ブランドをコラボさせ、完全オリジナルの商品開発を予定しています。

今ねりりんで一番熱い!!川本さんのメッセージを受け取りに来てください(^O^)!!
<役職>
Familia Create 代表
練馬区倫理法人会幹事
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◇明日の輪読~第13条「本を忘れず、末を乱さず」

【第13条】
本を忘れず、末を乱さず (反始慎終)

<概要>
終始一貫こそが成功の秘訣である。
これが出来ないのは本(もと)を忘れるから。
上手くいっているからと油断して、終わりを全うしないから。

初心を忘れず、恩を忘れず、生命の源である両親を敬おう!
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◇練馬区倫理法人会とは??

練馬区倫理法人会は、全国670単会ある倫理法人会のうちの一つ。

「成幸法則を勉強する会」であり、毎週1回朝早くから行われるモーニングセミナーでは、毎回「万人幸福の栞の輪読」を行っています。
勉強の題材である「万人幸福の栞」とは、

困った時に読む「人生の辞書」
幸せな人生を歩むために読む「人生の道しるべ」
『読んでそのまま実践すれば人生が良くなる!
何も足さず、何も引かず、素直にそのまま実践する!』
練馬区倫理法人会では、20代から70代と幅広い年齢層、職種も様々な150名弱の人たちが、
それぞれが思い描く幸せな人生を歩むために、素直な心と実践力を磨き続けています♪

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